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リッチなオジサンに酔わせるスイーツ

【取り寄せ企画!】男心をくすぐる “自分好みに育てる”ブランデーケーキ

2022.11.21

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【取り寄せ企画!】男心をくすぐる “自分好みに育てる”ブランデーケーキ

年の瀬が迫りつつあるこの時期、頭をよぎる「あの人に、今年は何を贈ろうか」。お世話になったビジネスパートナーや友人・知人へのお礼の品は、この一年の感謝がしっかり伝わるようなスペシャルなギフトを選びたいもの。そこで提案したいのが、昭和・平成・令和と長きにわたって愛され続けてきた「創作洋菓子ロイヤル」が誇るブランデーケーキ。「こんなの初めて!」という感嘆の声、きっと聞けるはずです。

半世紀以上かけてたどりついた究極の味

1本1本、手酌でシロップをかけるという職人技にこだわったケーキ。手間を惜しまぬその姿勢と心意気も、大切な人へのギフトとしてぴったり。

蒸留酒の中でもアルコール度数が高く、長期間熟成により芳醇な香りとまろやかな味わいが楽しめるブランデー。今も昔も、ラグジュアリーな男に似合うこのお酒を、シンプルなパウンドケーキにたっぷりと染み込ませ、スイーツとしてはもちろんお酒のアテにもなるのが、ブランデーケーキです。

中でも「創作洋菓子のロイヤル」のブランデーケーキは、他とは一線を画す逸品。究極の味を求め、店主が半世紀以上かけてたどりついたのは、ブランデーをたっぷり使用したシロップを、焼き立てのパウンドケーキに手酌でひとつひとつ丁寧に染み込ませるという製法。それを銀紙で包んで箱に入れ、じっくりと熟成させることで、香り際立つ、唯一無二のおいしさが生まれます。

自分好みに熟成させるという“体験”も愉しめる

ブランデーの最高峰、「ヘネシーXO」を使った「ブランデーケーキエクセレントXO」¥5,724(税込)。ヘネシーXO1本から作れるケーキは、わずか18本のみ。これぞ贅沢の極み!

ロイヤルのブランデーケーキは、表面にシロップが少し染み込んでいて中はふわふわ、底に水分がたまっている状態で私たちの手元に届きます。ここからが、このケーキの真骨頂! ひと手間かけることで、自分好みに熟成させることができちゃうのです。

方法はいたって簡単。夏場なら1週間、冬場なら2週間を目安に、箱ごと上下ひっくり返し、そのまま置くだけ。この工程を繰り返すことで、ブランデーシロップが上から下へとゆっくりと降りていき、水分は少しずつ中心へと浸透し、香りとアルコールは上へ上へと移行。時間とともに、ケーキの中心部が“ふわふわ”から“ふわしっとり”に変わっていきます。

届いてすぐに開けて“ふわふわ”の軽やかな味わいを楽しむも良し、3か月近く熟成させ、嚙んだ瞬間ブランデーがじゅわりと口に広がる“ふわしっとり”に酔いしれるも良し。2本同時に手に入れ、熟成の違いを楽しむというのも一興。こんな味わい方ができるスイーツ、そうはありませんからね。贈り主のセンスもきっと印象づけられるというものです。

ほんのり桜色が美しい「ブランデーケーキルージュ」は、チェリーブランデー使用とアップルブランデー使用の2種類を用意。「ブランデーケーキルージュ(チェリーブランデー)」¥4,104、「ブランデーケーキルージュ(アッブルブランデー)」¥4,428(税込)

リッチなオジさんは“モノ”だけでなく“体験”も贈る

「ヘネシーXOを丸々1本使っていることはもちろんラグジュアリーなのですが、気になるのはブランデーの味だけが残り、ケーキ自体のよさを感じられないといった場合も…ですがロイヤル ブランデーケーキはスイーツとしての美味しさも申し分ありません!そこに大人なヘネシーが上手く上手くマリアージュされています。その柔らかさ、モチモチさまで上手い!甘さが程よいことも嬉しいポイントですね。上手いのか、美味いのか、旨いのか悩んでしまいます(笑)これは贈っても、サラッとサプライズでテーブルに出しても絶対に喜ばれますね」(戸賀編集長)

「おいしいから」という理由だけでは物足りない。デキるオジサンは、その先の愉しみまで考えて、ギフトを選ぶもの。“育てる”ブランデーケーキは、この冬のキラーアイテムになりそうです。

創作洋菓子ロイヤル ブランデーケーキ ¥4,104円〜¥14,094(税込・送料込)
大丸松坂屋オンラインストア
https://www.daimaru-matsuzakaya.jp/dm/List01.html?cate=dm_shimo_004

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