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肉割烹『上』。カウンター越しの大久保丈太郎さんによって繰り広げられる巧みな技は、まさに一見の価値あり! 肉本来のうまみと味わいを持つ純但馬牛の旨味を、存分に引き出すためにしつらえた特注窯で焼き上げる極みのステーキは絶品です。
舌だけでなく、香りや音といったことも楽しめる空間は、まさに五感で堪能する割烹料理。肉料理に加えて旬な素材と銘酒との組み合わせは、極上であることは言うまでもありません。

うしごろを運営するサンググループの最上位ブランドである『上』は、最高の食材と料理人が最高峰の贅沢を演出。招待した方が喜ぶこと間違いなしの名店です。

「こんな料理をいくつになっても食していたい! そのためには収入はもちろん、体も元気でなくてはいけないですよね。オヤジが贅沢をするためには運動などなど体にも気を使う必要があります。でもそれがあるからこそ、より格別に感じるのかもしれませんね。
最高の一皿を食べるたびに“さまざまなことをもっと頑張ろう”という気持ちにさせてくれます。最高のディナーはカンフル剤でもあるんです。僕にとって…というよりは皆さんそうですよね」(J PRIME戸賀編集長)。

戸賀編集長が舌鼓を打っている絶品料理!

日本一予約が取れない焼肉屋「金竜山」「らいもん」のワカとお嬢と、昨日も一緒だったクライアントの上野と、妻と、ミシュラン★★肉割烹「上」でした。

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今夜は、三田牛と但馬牛を使って。

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ノンアルコールビールと白ワインで。

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とり貝と木の芽のジュレ。

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(画像=上)

茶碗蒸しには、雲丹。

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ブルーチーズの春巻き。生ハム、サマートリュフをのせて。

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名物の小さな丼。牛の赤身、車海老、毛蟹、穴子。これを混ぜて、柚子を絞っていただく。大将、次回大盛り!

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甘鯛ととうもろこしの天ぷら。

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牛肉を使用したトロたく。

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車海老。

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いちぼのタルタルにキャビア。

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広瀬香美さんも大絶賛! シャトーブリアンのサンドイッチ!!!

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3月にはアーティストの広瀬香美さんと訪れるなど、定期的に通っている一店です。

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サーロインと焼き茄子のしゃぶしゃぶ。

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ヒレとランプを、炊き立ての白飯で。

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主張があるのに、優しい坦々麺。牛テールと鶏ガラベース。さっぱりしているのに、あとをひく。

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しぐれ煮としらすで。

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そしてカレーライスです。

ミシュラン★★「上」の大将、大久保君は、 センスがいい天才です!

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〆の塩アイスには、オリーブオイルかみりんをかけて。

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大将、旨かったよ。 年内、しっかり通います!

上野ちゃん、ワカ、お嬢、 いい夜をありがとう! また行こうな!

肉割烹「上(じょう)」
住所 東京都港区西麻布2-24-14 Barbizon73 B1F
営業時間 17:30~0:00(最終入店21時)
定休日 日・祝
電話番号 03-3486-2929
http://jo-tokyo.jp/


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