Photo Credit:Thomas Cristiani
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スニーカー全盛の今にあってドレスシューズから遠のいてしまった方も多いのでは!? でもニューリッチなオヤジならば履かなくてはいけないシーンもあるでしょうし、たまには足元をカッチリと、なんて気分の日もあるでしょう。そこでルイ・ヴィトン、2021年秋の新作シューズがおすすめです。

ファッション的な観点やトレンドからスニーカー頻度が上がったオヤジも多いかと思いますが、一度履くとそのラクさが癖になっていきます。ドレスシューズを履いた際の上品さや身が引き締まる思いは理解はしつつも…どうしてもスニーカーに手が伸び、遊びのある着こなしになりがち。それでいてファッションもカジュアル化しているので、リラックス感ある装いで街に出ることが増えてしまいます。

たまには…カジュアルなトップスとパンツをドレスシューズで引き締めて…なんて着こなしをしたいと思っている方も多いと思いますので、Tシャツ、スウェットも格上げし、ほどよくモードで、品のあるオーラを加えてくれるルイ・ヴィトンの「ヴァンドーム フレックス」を取り入れてみてはいかがでしょう!?

見た目の上品さとは裏腹な驚きの柔らかさ!

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(画像=Photo Credit:Thomas Cristiani ヴァンドーム フレックス・ライン ローファー ¥183,700(税込))

「ヴァンドーム フレックス」は、クラシックでタイムレスな「ローファー」、「ダービー」、「チェルシーブーツ」のスタイルでお目見え。自身のワードローブに合う一足を選ぶのがもちろん得策ですが、ローファーは特に重宝する予感がします。

Photo Credit:Thomas Cristiani
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伝統的な技法のグッドイヤーフレックス製法を採用し、本格靴のフォルムでありながら、革新的なソールを組み合わせたことで、まるでスニーカーのような快適な履き心地を実現。その柔らかさには驚きを隠せないはずです! また、トリミングやソールにメゾンの象徴的なモチーフをのぞかせたディテールもあるので、クラス感も味わえます。

街での買い物やカフェ、奥様とのデート、さらにビジネスシーンでも使えてしまう顔つき。足を組んだときに除くモチーフも相まって足元バトルでも負けない一足です!

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(画像=Photo Credit:Thomas Cristiani ヴァンドーム フレックス・ライン ダービー ¥183,700(税込))
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(画像=Photo Credit:Thomas Cristiani  ヴァンドーム フレックス・ライン チェルシーブーツ ¥216,700(税込))

LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)
https://jp.louisvuitton.com/jpn-jp/homepage

Staff
文_藤倉大輔


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